以下は試合後の、石島雄介のコメント。
「サーブレシーブが乱れてしまった。今日はチームみんなが働いてくれたし、支えてくれる人もいるから勝ちたかった。非常に悔しかった。サーブをあれだけ打たれたので、悔しいが、実力のなさが出た。
昨日は、自分としてもチームにいい影響を与えられなかったし、チームとしてもダメなほうにいってしまった。今日は試合に出させてもらったので、勝利に貢献したかったが、これが実力だと思っている。
東京に戻ってからは、胸を借りるつもりでやらないといけない。1人の選手として、強い国に対してスパイクを決めなければならないし、守らなければならないと思う」
[ スポーツナビ 2007年11月27日 23:03 ]

